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iPhoneの誤作動・不具合が起こった場合はバックアップを早めにとることをオススメいたします。

2018/07/14

みなさん、こんにちは。

岡山県のiPhone修理のお店I.C.C岡山店

そのスタッフTです。(`・ω・´)

 

今日も本当に暑くなるようですよ。

というよりここしばらくは35度ぐらいの気温が続くみたいなのでしっかりと水分と塩分などを補給しましょう。

そうでもしないと、熱中症で倒れてしまうかもしれませんからね?

私も室内で熱中症になりかけたことがありますし、昔バスケ部の先輩が練習中に熱中症になって動けなくなったことがありますからね。

なので、割とマジで水分補給や塩分補給は必要になりますよ?

同時に補給できるスポーツ飲料を飲むのが手っ取り早いと思います(笑)

 

それでは関係ない話はここまでにしておきましょうか。(´・ω・`)

さて、みなさんのiPhoneは問題なく動作していますか?

この暑さの影響でiPhoneの誤作動が増えるかもしれませんので、少し注意して使ってみてください。

ちなみにどんな誤作動かというと、触ってもいないのに画面が勝手に動いたり、電池残量はまだあるのに突然電源が落ちたりします。

そういった症状が出てきたら早めにiPhoneの修理をした方がいいと思います。

ですが、そういった不具合や誤作動はiPhoneの電源を入れなおすと改善するときがあるんですよ。。。(笑)

まぁ絶対じゃないですし、再起動入れたせいでリンゴループになったり、さらなる動作不良を引き起こしてしまう可能性があるんですけどね(笑)

 

そうなったらなかなか面倒だと思いますので、事前にバックアップを取っておくことを私はおすすめします。(`・ω・´)

バックアップを取る方法は2種類あり、パソコンにiTunesを入れてパソコン内部にバックアップを作成しておく方法。

もう一つはiCloudとWi-Fiを利用して、無線形式でバックアップをiCloud内にバックアップを作成しておく方法。

この2種類の方法で、バックアップが取れます。

iTunesを使う方法の場合はパソコンの容量を、今使っているiPhoneの容量+αでバックアップできます。

なので、その際パソコン側に容量がある程度ないとバックアップ出来ませんので気を付けてくださいね?(´・ω・`)

もう一つの方法、iCloudでバックアップを取る方法ですが、こちらの場合はWi-Fiに接続している状態じゃないとバックアップを取る事ができません。

なので、事前にWi-Fiの環境下にいることが前提ですので気を付けましょう。

あと、iCloudのバックアップは無料で使える容量が最初5GBしかありません。(´・ω・`)

容量を増やしたい場合は毎月数百円課金していかないとだめです。

50GBに容量を引き上げる場合は月に108円ほどで50GBに容量アップできます。

そしてデータをバックアップするデータ量が多いと時間もそれなりにかかってくるので、時間に余裕があるときにバックアップを取ってください。

その時充電しながらやっておいた方がいいかもしれません。

途中で電源が落ちてしまうとまた一からバックアップの取り直しですからね。(´・ω・`)

一応当店でもデータのバックアップ代行はしていますが、うまくバックアップが取れずデータの損失が出る場合があります。

ですが当店ではそれに関しての責任を一切取れませんので、よく確認してから依頼してください。

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